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こみねもすなるだいありー

全然何にも怖くない

ジャニオタ私的「自担イメソン&パフォーマンスしてほしい曲」アンケート ~結果まとめ前編~

こんにちは~芦屋こみねです。夏の暑さも少しずつ和らぎ、秋が近づいてまいりました。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

さてさて、少し前にこんなアンケートをさせていただきました。

 

 

特定のタレントについて思いを馳せるとき、彼らについての「イメージソング」(イメソン)を頭に流しながら考えるジャニオタは多いのではないかと思って、個人的興味でいろいろとお伺いしました。

また、「自担、自グループにこの曲(ジャニーズ、非ジャニーズ曲問わず)をパフォーマンスしてほしい!」というのを聞いても面白いかな~と思って、それも併せてお聞きすることに。

予想以上にたくさんの方にご回答いただきまして、この記事めちゃくちゃ長くなっております!大盛り!特盛!

というわけで、文字数もあるので「自担イメージソング編」と「自担・自グループパフォーマンス希望曲編」のふたつに分けて、アンケートの結果をお伝えしたいと思います。

 

アンケートにご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。とっても楽しかったです!

いただいたご意見をこの記事でご紹介させていただいております。匿名ですが、もし公開するのに差支えのある方がいらっしゃいましたら、芦屋のDM等からお声をおかけいただけましたらすぐ編集させていただきます。

 

とりあえずタレントごとに分けて、ぶわーーーーっと載せております。個人の他に、グループについて挙げてくださった方もいらっしゃいましたので、そちらもまとめてご覧ください。

 

 

 

 

重岡 大毅

コイスルオトメ/いきものがかり

歌詞に出てくる男の子が重岡くんみたい…!というイメージからです。実際はこんなにシャイじゃないのかもしれませんが(笑)こうだったらかわいいのになあという思いを込めながら聴いています。

●貴方の恋人になりたいのです/阿部真央

片想いの歌詞が、アイドルに恋するヲタクにぴったり!と感じたのがきっかけです( ´ ▽ ` )ノ「叶わぬ恋を夢見ては今日も一人眠りにつく」っていう歌詞がなんともどストライク!でした。

このまま君だけを奪い去りたい/DEEN

自担が好きな曲。

●タイムマシンにおねがい/サディスティック・ミカ・バンド

以前今年のジャニーズWESTの7人それぞれのイメージソングをひとつ選びたいなぁと思い、自分のiPodを総シャッフルして7人のイメージソングを考えていました。重岡くんの無邪気ないたずらっ子の男の子感(ガキっぽさ?笑)がタイムマシンの未知なるワクワク感にぴったりだな、と思いました。

名もなき詩 / Mr.Children

重岡くん本人も好きな曲にあげているので、この曲といえば彼、という思考回路が私の中で出来上がっているんだと思います。さらに、ミスチルの明るいサウンドの中にも孕む陰が重岡くんとどこか重なるなと思っているので、この曲を挙げました。

●LOVE SICK/SIAM SHADE

歴代の担当の中で一番お金をかけて愛でている自分を客観的に観察して、ある種の病なのではないかと思い至った時に、タイトルにSICKと入ったこの曲がまず浮かんだので。

●想うということ/GRAPEVINE

(↑の回答と同じ回答者様で)上記のように「重岡くんかっこいい!すき!」などと熱くなっている時ではなく、産まれてきてくれたことに感謝している時などしみじみしている場合はこちら。

●リッツパーティー/back number

この曲に限らず、重岡くん×back numberの親和性は抜群だと思っていてPVに出てほしいとおもってるくらいです。特にこのリッツパーティーは中々会えない彼女に対して想いを伝えに行こうとしている曲なんですが、歌詞に出てくる彼女の心の広さや優しさといい、男の子側の気持ちといい、とても重岡くんのイメージに合った恋愛ソングだと思います!

●告白/FUNKY MONKEY BABYS

歌詞1つ1つに共感できて"顔もスタイルもすごくタイプ""笑顔は自由"な重岡くんに突然惚れてファンとアイドルという壁があるなかで私の好きという思いを伝えたいから

●SISTER/back number

ただ曲が好きってだけなのもあるんですけど、「泣かないで 君が費やしたすべてが意味を持つその時まで」という歌詞があって。
重岡くんはファンの前では自分のことで泣かない人だと思っていて、この曲を聴くといつか泣くとしたら夢が叶った時の嬉し涙がいいなと思うからです。
パリピポツアーで泣いたっぽいんですけどね。

●アイスクリームシンドローム/スキマスイッチ

イメージソングというか、この曲を聴いたときにグループのメンバーであてはめて歌詞の情景を想像したところ、物語の主人公や曲の雰囲気が重岡くんにぴったりと当てはまったので、そこからこの曲を聴くと重岡くんを思い出すようになりました。
なので、順序としては重岡くん→曲という矢印ではなく、曲→重岡くんなので、イメージソングとはもしかしたら少しずれてしまうかもしれません。

●バンドマン/SHISHAMO

この曲はバンドマンを好きになった女の子の気持ちをただひたすら歌っている曲なんですけど、バンドマンという歌詞をアイドルに置き換えると、それはそれはとんでもない曲になるんです。ただ好きというよりはもう好きすぎて夢中すぎておかしくなっちゃってるくらいの歌詞なのですが、それでも何だか曲調が可愛くて頷ける人も多いかと思います!
特に「頼むから 黄色い声出してるバカな女どもと一緒にしないでよ 彼女たちのあなたを想う気持ちとは 全然全く地の果てまでも違うのよ」という少し夢中になりすぎてる感じのとてつもなく重い歌詞も、心のどこかで少し共感しちゃうことがあります(笑)
ジャニヲタのみなさんには1度ぜひ、自担を想いながら聴いて欲しいです!

●two of us /flumpool

"君が笑うたび僕は思い知る 生きる意味なんてその笑顔で十分"という歌詞がいっつもかわいい笑顔の自担にぴったりだからです…!本当に重岡くんに生かされるときあります(;-;)

君に届け/flumpool

ファンレターを書くときはいつもこれを聴きながら書いてます!君に届け

●The rose/手嶌葵

原曲は映画ローズの主題歌で主演のベット・ミラーが歌っているのですが、手嶌葵さんがカバーしたバージョンが一番甘やかで優しく、癒されるので、重岡くんの歌声のようだと思っています。

アンパンマンのマーチ/ドリーミング

しげおかくんの明るさとアンパンマンのマーチの明るさが何となく重なります。底抜けに明るいはずなのに、歌詞が達観しているあたりもしげおかくんっぽい気がします。あと、しげおかくんってアンパンマンっぽい気がします

●大阪LOVER/DREAMS COME TRUE

その曲に歌われている男の人が、曲を聞くたびに自然としげの姿で脳内再生されます…
あんまり彼女の話ちゃんと聞いてなさそうなところとか、迎えにきてくれるけど部屋着で来ちゃうところとか、考え込みがちでプロポーズとかしちゃう元気な彼女をあほやとか思いながら好きって思ってそうなところとか、とってもしげっぽいな、とおもいました…!

●偉い人になりたくない/AKB48

兼ヲタです。福岡県に住んでいることもありHKT48を応援していて、公演によく行くのですが、現在チームHがやっている「最終ベルがなる」公演を観ている時に、あ、これって重岡くんっぽいなあってぼんやり思いました。「落ちこぼれよう」って歌詞があるけど、本当に落ちこぼれるってことじゃなくて、努力は決して人には見せず表向きは自由にニコニコ笑っていれば楽しく過ごせる筈。そんな歌詞だなあと思っています。

●太陽の背中/イノリ(高橋直純遥かなる時空の中で キャラクターソング)

サビの”太陽は背中を どんな時も見せない いつも笑いながら前を向いて生きてる”というフレーズが、あまり自身の奥深くを表に出さずアイドルとして常に突き進んでいる重岡君のイメージと重なる部分がありました。

●ユメミテイタイ/YUKI

歌詞の"言わないで神様 まだ遊ばせてて 夢 ユメミテイタイ"はコンサート終わり毎度毎度頭に流れるのですが、我が担当はTHE・アイドルなだけに、それを可愛い可愛いとうなされる自分は、歌詞の"承知の上 騙されてあげる"をモットーとしてます。。

●幸せ/back number

歌詞の中に、「最初からあなたの幸せしか願っていないから」というフレーズや、「こんなに好きになる前にどこかで手は打てなかったのか」というフレーズがあり、その言葉がジャニーズというアイドルを応援している私の気持ちにとても共感ができるからです。

●恋音と雨空/AAA

好きなのに伝えられない。

 

神山智洋

銀河鉄道の夜/GOING STEADY

先月の神山くんの22歳の誕生日の前日、あと5分ほどでその時を迎えるというところで、どのようなテンションでいれば分からなくなり、家で一人うろうろしていました。その時に突然この曲の「ハロー今君に素晴らしい世界が見えますか」という歌詞が頭に流れ、猛烈に聴きたくなり、この曲を聴いて7/1の0時神山くんの22歳を迎えました。負けず嫌いで努力家で人見知りであたり人に甘えなさそうな神山くんに「ハロー今君に素晴らしい世界が見えますか?」と時折問いたくなります。

●ちっぽけな愛のうた/小枝理子(大原櫻子)

この曲を聴いたときにすぐに「神山くんだ…!」と直感的に思いました。歌詞が切ないのですが、自分のことより相手を優先しようとするところがどことなく神山くんっぽいなぁと。

●Darling!!/西木野真姫(CV.Pile)

この曲はプライドの高い女の子が「私は高嶺の花なんだからあなたには興味ないのよ」と言いつつ、本当は好きで仕方なくて、「もっと強引に迫ってきなさいよ!」って思ってる曲、だと私は解釈しています。神山くんは負けず嫌いな努力家で、ステージ上では「俺のパフォーマンスがNo.1」と言わんばかりの迫力ですが、普段は控えめで一歩下がったところからメンバーを見守りつつ、ちょっぴり自信がない表情を見せることもあって、そんなところがこの曲にぴったりだなって思います。また、この曲を歌っているPileちゃんのパフォーマンスがセクシーだけどキュートな小悪魔プリンセスという感じで、神山くんの持つ魅力にも雰囲気が似てるなって思います。

●bad day/ダニエル・パウター

私的に、神山くんって自分のことに関してはすごく不器用なのかな、って感じるときがあります。誰かが下に沈んだとき、神山くんは手を伸ばすと思うんですけど、きっと彼は自分が落ち込んだりしたとき、なかなかそのスイッチをいい方向に切り替えることができず、深く深く悩むのかな、って思います。
そんな彼にアドバイスの意も込めて、BadDayを聞いています。

「時々、何もかもが崩れ落ちそうになる そして、全て物事はうまく行かなくなる もしかしたら、そこから抜け出せないかもしれない でも、もしかしたら抜け出せるかもしれない」「今日は、ついてなかっただけ」悩みやすい彼に贈りたい曲でもあります。

●I know you /the pillows

この曲の中の「you」が、神山さんなイメージです。「全てにこだわりを/全てのチャンスボールにフルスイングを」「だって嘘みたいなこともキミなら叶えそうだぜ」あたりが特に。「you」が神山さんなら、「I」の人が「I know you」を何度も伝えたくなる気持ちもわかる気がします。

●コットンの季節/miwa

この曲の歌詞で、「あなた色に染まっていくの嬉しくてつい」という部分があるのですが、私のジャニヲタ人生の中で初めての同世代で担当になったのが神山くんでした。この歌詞の通り、神山くん色に染められているのがすごく嬉しい毎日を過ごしております!

●スキ!スキ!スキップ!/HKT48

アイドルとしての彼が大好きなので、人間神山智洋がどんな恋愛をしていても彼の自由だと割りきっています。その気持ちが、スキスキスキップ2番「もし君が他の男の子と楽しげに話してても
しょうがない/ジェラシー感じるよりそっと見て見ぬふり君が君らしくしあわせそうなら」という歌詞にピッタリ合わさっていて、とても共感できたからです。

●最終ベルが鳴る/AKB48チームK

神山くんが48グループだったら絶対AKB48チームKだと思います。そしてチームKの中でどの曲が似合うかなと考えたところ公演曲の最終ベルが鳴るを思い付きました。ガツガツ踊るかっこよさもありつつ、どこかアイドルらしい可愛さもあり神山くんにピッタリだと思います!

●I SING EVERY SHINE FOR YOU/access

相方が自担に捧げる曲と持ち込んできてから、テーマソングになっている。
ずっと輝き続けてほしいと願っているので。

 

小瀧望

●Magic of Love/太陽とシスコムーン

通算何回大好きと思っただろう という歌詞が、好きを何回も更新させてくれる小瀧くんにむけてぴったりだと思うからです。

●Uptown funk/Mark Ronson.feat.Bruno Mars

小瀧くんが好きと言っていたのがきっかけで聴き始めたのですが、曲調がとっても小瀧くんっぽいし、それがきっかけで私も洋楽にどんどんハマっていったので、勝手に小瀧くんとの思い出の曲だからです(笑)

●ロンリー/阿部真央

歌詞が私がヲタクをしているときの想いにピッタリだからです。「こんなに頑張っているじゃないねぇ神様彼に触れさせてください」という部分が、「こんなにバイト頑張っているじゃないねぇ夏にも現場ください」という風に私の中で置き換えてしまい、ますますピッタリだなぁ…と思いました。。

●ここにだって天使はいる/NMB48チームN

担当になってまだ日は浅いのですが、好きになり始めたときにちょうど聴いてた曲です。うまくいかないときに天使=自担と考えて聴くとかなりグッときます。

●七彩ボタン/竜宮小町アイドルマスター

アイドルマスターというゲームにおける竜宮小町とは、人気キャラクターとは言えない三人の女の子たちが、元々のメインキャラクターから格下げされて、ライバルキャラとして生まれなおした際発生したユニットです。(こみねさんにはこの前提は当然いらないかと思いますが)
そんな彼女たちをプロデュース可能キャラクターに再び設定され直したときに新しく作られ渡されたのがこの七彩ボタンという曲です。ゲームの中の彼女たちはゲームを作る製作者たちに翻弄されても文句ひとつ言わず、かわいい恋の歌を歌う、なんとなくそういうところに黙ってかわいい顔で恋愛マスターしてくれる、小瀧くんの姿を見てしまいます。あと歌詞も小瀧くんっぽいです。「「大人になったらね」ちょっと油断してる 君の横顔をね 見ているのよまだ今でも」「はじめまして僕に出会ってくれてありがとう」

遠距離ポスター/AKB48

歌詞の中に『アイドルなんて 好きになると 思わなかった 僕の気持ちは予想外』という歌詞があり、私の気持ちを代弁する歌詞があるから

●あなたがいないと世界はこんなにつまらない/miwa

私は自担に一目惚れしたタイプではなく気付いたら好きになっていたので歌詞が合っているかなと思いました。曲のテンポも好きです。

●ギブス/椎名林檎

この曲のメロディーを聴くと夜明けを連想します。
大人っぽいけれど夜の真ん中というわけではなく、10代特有の朝みたいに爽やかな少年らしさが残っている様子が夜明けのイメージと重なるからです。
ここまで書いておいて申し訳ないのですが、正直大した理由はなくて、好きな歌だからというのが一番の理由です。

●Spring has come/Flower

ど青春の曲なのでドヨルの妄想族の幼なじみ望くんにMV友情出演お願いしたい一曲です。
ちょうどこの曲、発売されたのがのぞむぅさん後すこしで高校卒業!という絶妙な時季だったので、そのときに良く聞いてました。

●ジターバグ/ELLEGARDEN

曲の疾走感と小瀧くんの10代を過抜けてるイメージと重なる。もがき葛藤しながらも”そうなりますように”ってねがいをこめてるところが小瀧くんの優しい人間性と重なる。とにかく歌詞が小瀧望くんへ贈りたい歌詞!!
あと小瀧くんの声がすきなのでわたしにとって”暗闇を切り裂いて”くれるのは小瀧くんのこえだよと伝えたい、、

●Summer Song/YUI

とにかく青春♡な感じが似合う♡夏男と制服のイメージにぴったり♡19歳になってしまったいまはあんまりはまらないかな?!と思いつつも切なくて爽やかな感じがぴったりかなと♡笑

●君と星めぐり/WAVE

どストレートな歌詞と、『なにわともあれ〜』にて「あの星に君の名前をつけたんだ」というフレーズを聴いてビビッときました。ベタなことしそう〜〜!が想像できちゃう曲かなと。超甘々のキラッキラなアイドルソングです。いわゆる恋愛ゲームから生まれた唄なので、どんな声優さんが歌ってるのかもわからないのですが、たぶん、アイドルくんが恋愛の沼にはまればコレです... はっ... (妄想)

 

藤井流星

青空片想い/SKE48

サビの歌詞が私のアイドルへの気持ちとぴったりなのです。「君と会えるそれだけで幸せになれるよ」「巡り合ったこの奇跡が僕には宝物さ」というフレーズが好きです

●幸福論/椎名林檎

歌詞が私のアイドルに対する哲学のようなものだから。
「時の流れと空の色に何も望みはしない様に素顔で泣いて笑う君にエナジイを燃やすだけなのです」「君が其処に生きてるという真実だけで幸福なのです」

●R.Y.U.S.E.I./三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

・名前が、同じだから興奮する!笑

・もし流星くんが妹さんと同じようにLDHに所属していたら、と考えてしまうことがよくあります。彼のビジュアルからしてもLDHに所属していてもおかしくない、なら今のLDHで乗りに乗る三代目。R.Y.U.S.E.I.と流星くん、全く接点がないとは思えません。

・わたしは普段からイメソンを探し求めてるタイプのヲタクなので、担降してからすぐに藤井流星くんのイメソンを探していました。すると流星くん本人がこの曲で3代目さんとコラボしてみたい!と言っていたそうなので、へえ〜と思うと同時ぐらいにYouTubeでPVを見てすぐにiTunesで曲を購入してしまいました。
この曲を聴きながら、いつかFNSに出て本家と一緒に踊る彼を想像して尊さを噛み締め、また度々周りからジャニっぽくない!ちゃらい!3代目にいる!と言われるのでもし彼が3代目に所属していたら……と考えジャニーズ事務所に所属してくれてありがとう本当にありがとう……と噛み締めています(全く簡単なエピソードじゃなくてすみません…)

●気まぐれロマンティック/いきものがかり

元担との間でゆらゆら揺れている時に、この歌を聴いて

ハッ( ゚д゚)…!!!今このカワイイ歌聴いて思い浮かぶの全部流星くんじゃん、、、
My Sweet Sweet Darling(歌詞引用)は流星くんしか、、!!今すぐ私を連れ出して(≧∇≦)!!(歌詞参考)

とお花畑なことを考えてしまった瞬間から素直な気持ちがあふれだして、流星くんとなら笑っていられると確信したので(歌詞参考)それ以来この曲は流星くんイメージにしか聞けません。担降りソングになってしまってごめんなさい!
でもこの曲にでてくるMy Sweet Sweet Darlingはどう考えても流星くんなんです、、!
ごめんなさい!(≧∇≦)

●うれしい!たのしい!大好き!/DREAMS COME TRUE

藤井流星くんは、本当にコロコロと魅せ方を変えてくれて、あ!こんなところもあるんだ!という気持ちにいつもなれるので、この曲みたいに、ずーっと新鮮な気持ちで大好きです(笑)

・流星くんがうれしい!たのしい!だいすき!の全てをくれるので題名を見たときにこれだ!って思いました。
歌詞を見たときにそのままだったので。

●ダーリン/Dream

関東に住むわたしと関西に住む自担。まさに遠距離恋愛をしているような感覚にある中で、この曲の冒頭にある"「またすぐに会えるから」あの日交わした約束は薬にも毒にもなって今日も胸しめつける"や、サビの"今すぐ会いに来てよダーリン"っていう歌詞が凄く当てはまるなぁと思ってしまったのです。

哀しみはきっと/UVERworld

歌詞が全体的に流星くんに似合う気がします。私の中の流星くんはこんな感じのイメージで、特に「君がくれた言葉だけは、誰にも奪えない」という歌詞はデビュー前の中山優馬くんに言われた言葉、流星くんは人からもらった言葉を大事にするというイメージがあるので。しっとりしていてゆっくり歌う感じも、話方がゆっくりの流星らしいかなって思います。

時の流れに身をまかせ/テレサ・テン

割と最近藤井くんに担降りしたのですが、先日カラオケでこれを歌ったら「これ流星じゃん!流星に贈る歌じゃん!」と言われ、それ以降勝手にテーマソングになってしまいました。笑

本人のイメージソングというよりは私の脳内BGMなのかもしれません・・・すみません!笑

●長く短い祭り/椎名林檎

とても単純なのですが、7/31放送のMステで、大好きな椎名林檎さんの曲を、大好きな藤井くんが聞く姿を見られたからです。また、この曲は夏のお祭りをジャズ調にうたっていて、夏生まれのパリピポな藤井くんにぴったりだと思ったからです。

●sugar!! / フジファブリック

もともと好きなバンドの好きな曲だったのですが、流星くんをすきになってから聞くと歌の随所で流星くんを思い出します。「いつだって こんがらがってる 今だって こんがらがってる / 僕の頭の中」という歌い出しのフレーズや、「星」や「空」というキーワードをはじめとして、全体的に流星くんにぴったりの歌だと思います。
ジャニーズらしくないいかつい外見をした流星くんが「全力で」関西ジャニーズをしていて、「でもなんか悪くはない」って思い思われながら、これからももっともっと「上空で光」ってくれたらいいなあという気持ちになる曲です。

●助演女優症/back number

この曲は悪い男にハマっていく女性の曲だと勝手に理解しているのですが、私は流星くんに悪い男でいてほしいから。
色んな女の子を口説いては捨てて、嘘の愛の言葉を並べて、そんな自分に溺れていく流星くんはどれだけお美しいのか…と考えた時に、なにこれ最高すぎる!!!と思ったから。

●明日への扉/I wish(川嶋あい)

ラジオで小瀧望くんが彼女と聞きたい曲としてこの「明日への扉」をあげていてたまたま耳にしたのですが、聞いてる途中から流星くんの顔しか思い浮かばなくなり、何故だか涙が出ました。
「光る汗 Tシャツ 出会った恋 誰よりも輝く君を見て 初めての気持ちを見つけたよ」というフレーズがまさに流星くんに落ちた時の自分と重なり、とても好きな曲になりました。流星くんに落ちた時のことを思い出せるのでこの曲は私の中で流星くんのイメージソングになっています。

●NOTE/コブクロ

この曲は、恋人との思い出を出会いから振り返って記している曲なのですが、それが自担に出会った時のわたしの気持ちにすごくぴったりだからです。
突然目を奪われて、だんだんこれが恋なのか?と気付き、あなたのいいところも悪いところも、変わったところも変わらないところも、全部心の中のノートに記して、まだ見ぬ未来へ向かって一緒にページをめくっていこう。
自担を応援しながら過ごす毎日の中で、彼の一瞬一瞬をノートに記すように追いかけていきたい、一緒に明るい未来へ歩んでいきたいという自分の想いを再確認できる曲です。

●千の夜をこえて/Aqua Timez

 

濱田崇裕

ナチュラルに恋して/Perfume

記念日とか気にしない、みんなの人気者で…っていう歌詞が濵田くんにぴったりかなと…!サビ前の「そうやって笑う度安心しちゃう」を聞いて、あ…これは濵田くんだ!と… ビビっときました。自分の中でイメージする濵田くんが割と冷めてるというか サバサバしたイメージがあって この曲、歌詞がぴったりだなって。

●落日/東京事変

バリハピのPVの夕日に包まれる姿から浮かんだ個人的に濱田さんに抱いているイメージですかね。

●思い出せなくなるその日まで/back number

事実上の解散になってしまってから今のグループに入るまでの彼の心境がこんな感じだったのかなあと。(深くは言いません)

●Seasons of Love/RENT

穏やかな曲調に力強い歌声、そして特定の誰かに向けてではなく、もっともっと広い意味での愛を歌い上げた歌詞が濱田さんのイメージにぴったりだからです。濱田さんのあたたかく愛情深い、それでいてまっすぐな雰囲気がこの曲の雰囲気と重なります。

●アナザー・マインド/Mr.Children

今から25年前に発売されたアルバムの曲です。聴いた瞬間私の中の「濱田崇裕」像と合致しました。激しいけどなんだか切ない曲調と、あと歌詞。矛盾を抱えて都会でアイドルとして生きる男、破滅的な感じ、がたまらんのです。同担の皆さまに一度聴いてほしい名曲。


●僕がどんなに君を好きか、君は知らない/平井堅
●君の好きなとこ/平井堅

平井堅さん濵田くん共に、(あくまで私個人の意見ですが)歌声の種類というか歌い方というか、何か似ている雰囲気があると思っていて、元々好きだった平井堅さんの曲を聞くたびに似ているなぁと思っていたらいつのまにか、、という感じです。濵田くんをいわゆるリア恋枠としている人も多いと思うのですが、歌詞のリアルな表現も、なかなか思いを馳せるには良い内容なのでは、と思います。

●左耳/クリープハイプ

彼は最高の爆モテリア恋アイドルだと思っているので、普段自分が現実では決して出来ないような"重くて超面倒くさい彼女"を妄想の中で精一杯演じます。そのテーマソングです。特にサビの、「左耳知らなかった穴 覗いたら昔の女がいた アタシは急いで ピアスを刺す それで起きて寝ぼけた顔して これくれるのなんて聞いてくる 別にそれもう要らないし」のところでは過去の女に嫉妬爆発です。それでいて濵田くんは眠そうな優しい顔でかわす、そんな妄想です。罪ですね.....

 

中間淳太

●ロマンスのスタート/乃木坂46

歌詞がとっても淳太くんっぽいからです!

●ロマンチック街道/キリンジ

結婚間近の元恋人を密やかに想う歌詞、よくお友達の結婚式に行った話をするお淳太さまにピッタリ。ふだんモテないアピールに余念がないお淳太さまですが、「君がクローゼットにしまいこんだ僕らの恋」なんていう秘めたる物語が似合う。「孔雀のように誇らしく生きてゆきたい」っていう詞なんてまさにお誂え向き。お淳太さまの繊細な声は軽めの電子音にも合いますしね。

自由へ道連れ/椎名林檎

歌詞がすごく彼っぽいなあと思います。誰ひとりとて損ねないようにや自由へ秒読みという歌詞がデビュー前後の彼に重なるなあと。

●緊急事態/女王蜂

彼に出会えたことが緊急事態、こんな気持ちになったことない!というようなガチ恋ソングっぽいので。

●ゼロ/Plastic Tree

普通に大学を出て社会を生きていても十分真っ当な人生を送れていたはずの彼が何故アイドルという仕事を選び何故デビューを諦めず何故アイドルを続けるか。理由と意味がこの曲の歌詞で歌われているような気がして、彼を見たあと必ず聴きたくなるからです。“君の心臓にまで僕よ届け!”がコンサートでの彼の姿そのものだと強く感じます。

●紫陽花/椿屋四重奏

淳太くんには艶ロックが似合う。

●君に春を思う/メレンゲ

「今日君が笑う、それだけで春だ。ありがとう。ありえないよな」の歌詞がわたしの気持ちそのもの。ありえないよな、の照れ隠しも含めて。

●ムーンライト伝説/DALI

淳太くんの存在がメルヘンで魔法のようなものだと思っているからというのもありますが、「現在過去未来もあなたに首ったけ」「幾千万の星からあなたを見つけられる」など歌詞にベタ惚れ感が溢れていて幸せになれるからです。

●夢のダンス/aiko

淳太くんだから、という訳ではなく元担のときもこの曲を聴きながら想いを馳せていました。
所謂リア恋ではないのですが、サビの『あなたは近くて遠い人 悔しかった』という歌詞で、どんなに私が彼のことを思ってても例え現場で運良く近い距離で見れることがあっても、彼は私のことなんて何も知らないし所詮アイドルと一ファンでしかないのだな、と。
また2番Aメロ『かぜをひいたりしてませんか?つまらぬ事で痛みを持ち 大きなため息をついていませんか?そんなことすら知らないあたし −あなたはあたしの一番星よ− 不意に涙出る位 両手差し出しても溢れるほどの幸せと夢をくれた』も自担を想うファンの気持ちをうまく表現しているな、と感じます。恋愛ソングですが(笑)
aikoの曲は結構、自担へのラブレターソングが多いです。『何処へでも行く』『aka』『鏡』『その目に映して』等を聴きながら想いを馳せることが多いです。決してリア恋じゃないですよ!(長文失礼致しました…)

●そのドレスちょっと待った/back number

台湾の学校に通っていた時に好きだった女の子が最近、結婚したらしいという話を、ラジオで話していたのを聞いてから、この曲を聴くたび淳太くんを思い出してしまいます。

●君の好きなとこ/平井堅

●桃ノ花ビラ/大塚愛

 

桐山照史

●Search the best way/ポルノグラフィティ

「それは正解も間違いも ない代わりに約束もない 僕たちがそれぞれ選んだ 道が続く限り」という歌詞から始まり、歌詞全編がJrからデビューした今までの、自担の気持ちだったり情景に似ているかなと想像してしまうためです。

大声ダイヤモンド/AKB48

疾走感溢れるメロディーと「大好きだ、君が大好きだ」という力強さとハッピー感溢れるフレーズが、私が照史くんのことを好きだと思う気持ちに似ているからです。自担がさらっとこなすモテ案件に被弾して「あっくん結婚して!」ってなるたびに頭の中でぐるぐる回ってます。

●守ってあげたい/松任谷由実

照史くんにはとにかく幸せでいてほしい、という想いが根底にあって「あなたがずっと幸せでいられるように、ずっと純粋な気持ちで夢を追い続けられるように、それを邪魔するどんなことからも守ってあげたい」という想いからこの曲をイメージソングにしています。彼がとても繊細な人であることと年下であることによって、より強くそう思っているところはあると思います。これは照史くんの担当になった当初からずーっと変わらず、彼のことを想うとき、脳内に必ず流れている曲です。

●Lonely Hearts/加藤ミリヤ

私の中で照史さんは、儚くて脆くて消えてしまいそうなイメージがあって。
1人じゃないのに孤独を背負っていそうで、器用すぎて不器用なところがあるなと感じていたので、この曲を聞いたときに漠然と照史さんっぽいなと思ったので。

『孤独をただ分け合って 寂しい時手繋いで 夢抱いて たまに泣いて くだらないプライド脱ぎ捨てて』『やさしくされることに慣れてないだけ 不器用に「ひとりにして」って偉そうに』この歌詞の部分が特にそう感じます。

●坂道のメロディ/YUKI

夏を感じさせメロディと優しく、どこか切ない歌詞が相まってどことなく桐山くんっぽいな〜なんて思いながらいつも聴いています。歌詞の一節、「終わらない夏休みみたいね」が一言で桐山くんを表しているようでぴったりです。

●もくまおう/Cocco

以前こみねさんがブログで仰っていたとおりの理由です。どこまでも孤独な歌詞がまさに照史くんだなぁと。歌詞のなかに「あなた」と「わたし」の二人が出てくるはずなのに、実はそのどちらも照史くん自身で、過去の照史くんが未来の照史くんに歌っているような(もしくはいまの照史くんが過去の照史くんに歌っているような)内容に胸がきゅーっとなります。誰もいない夏の海にふくらはぎ辺りまでつかった白いシャツを着た照史くんが、何か言いたげに、でも何も言わずにこっちを見ている画が浮かぶんです…←?

●J.S.B.DREAM/三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE

今年の初めにLDHからジャニーズに移った新参者なのでイメソンは基本LDHになってしまうのですが(偏っていてすみません)、この曲のどこまでも貪欲で満たされない感じが照史くんのようだと感じました。何より「ああ、愛で満たすしかない」というフレーズを聴いたときにこれだ!と。「愛が満たしてくれる」わけではないけど、この先いくら売れても満たされることがなさそうな照史くんはもう「愛で満たすしかない」んだなぁと(決して照史くんを否定しているわけではないです!)。

 

ジャニーズWEST

●大阪LOVER/DREAMS COME TRUE

リア恋でなくても地方在住関西担が同意してしまう曲だと思います。何度ここ(松竹座)へ来てたって また来るのはあなたがおるからやもん!!!!!

●やさしさで溢れるように/JUJU

タイトルのまんまですが、自担のまわりはいつも優しさで溢れていてほしいし、ありとあらゆる悪いことから守ってあげたいと思ってしまいます。

●幸福論/椎名林檎

私が自担に求めるものってなんだろうって考えたときにこの曲の歌詞が頭に浮かびました。「君が其処に生きてるという真実だけで幸福なのです」私の幸せは目に見える範囲に好きな人が居てくれることです。元担が辞めてしまった今、其処に確かに存在する自担を大切に守り通したいと思いました。

●チャンピオン/遊助

私みたいなまだまだ彼等を知らない私が口にしていい言葉ではないのかもしれませんが、正直彼等は苦しく悲しいまた熱い道を進んできたと思うのです。それはまさにこの曲とおなじで初めて聴いた瞬間あぁこれだと思いました。気高き獣のように勇ましい彼等をこれからも見続けたいとこの曲を聞くたびに感じます。

●ミュージックシーン/メレンゲ

ジャニストさんの王道的な明るい曲とはほど遠いですが、"東京の夜は美しいな"というフレーズから東京の夜景を恒常的には見ていない、もしくは意識して見ていない人視点の曲だと思っているので。
加えて一筋縄ではいかない歌詞が、これがリリースされた2012年夏当時の自分に袈裟切り食らわせてきたっていうのもあります。
サビに出てくる"メリーゴーランド"の遊園地(華やかな場所)の花形を連想させる感じと、紛い物の馬に乗せられ同じ場所を延々と回り続けさせられるイメージとか。"マイナスとプラスではゼロにはなれない"とか、"僕の瞳の限りある光"とか。
東京の夜は~の部分も(メレンゲ自体が毒を含む歌詞が多いせいか)どこか皮肉っぽくも聞こえますし。どうしようもないことはどうにもならないと承知した上で、それでも踊り続ける曲だなあと。

その印象をしなやかに強かにアイドルする彼らとぼんやり重ねてます。

●ロンリーローリーング/
●境界線のメッセージ/本多マキ

ロンリーローリーング:SUPERSTARと2曲リピートで延々聴いていた時期もあります。「倍の倍バイバイ笑っていよう」がテーマになっていました。この2曲でひたすら泣ける。

境界線のメッセージ:実は濱田さんに歌って欲しい。とにかく歌詞がね、ギターがね、良いんです。マキちゃんが可愛くてかっこよくて、幸せになって欲しい人なんです。彼女への想いが強すぎるから、省略しますが、そこはWESTにも共通してる想いです。

「理由なんて 理由なんて 好きに理由なんて 言葉にならないじゃないか」

(泣)

大声ダイヤモンド/AKB48

サビの歌詞が、まさに自グループにいつも抱いている想いなので。特に「大好きだ 君が大好きだ 息が苦しくなるよ しまっておけない大声ダイヤモンド」の部分がどんぴしゃです。

●パーフェクトスター・パーフェクトスタイル/Perfume

●笑ってたいんだ/いきものがかり

 

 

相葉雅紀

●甘い絨毯/aiko

aikoさんがだいすきなので好きになったアイドルそれぞれにaikoさんのイメージソングを当てはめています(^o^)雅紀くんの場合が甘い絨毯なので♡

●ひまわりの約束/秦基博
●君の好きなとこ/平井堅

歌詞の「あなた」や「君」を無意識のうちに相葉くんに当てはめてしまう。

●みんな空の下/絢香

歌詞が相葉くんにドハマリする(ように思う)からです。
「見つめる瞳 言葉なくても 伝わるあなたの想い 負けないよってがんばるよって 何度も優しく笑うんだ」「あなたの笑顔は誰よりも輝き 曇り空まで晴れにしてしまう」

 

櫻井翔

●leave Me Alone/マイケル・ジャクソン

今の彼は余裕が出来てこの曲の歌詞のような気持ちは全く無いと思いますが、4,5年前くらいまでは「僕に構うな!放っておいてくれ!!」という歌詞が彼の生い立ちなどを考えるとまさにピッタリだなと思います。

 

松本潤

●キミがいる/いきものがかり

私の松本潤に対する全ての感情を上手く表している曲だと思います。松本潤を好きになって早10年以上経ちましたが、その中で経験した松本潤に励まされたり元気づけられたことをたくさん思い出します。

 

●君の好きなとこ/平井堅

歌詞の内容が一番はファンが嵐を、二番は嵐が各メンバーを、ラストのサビでそのどちらもを重ねて歌っているようで、想いを馳せるとは違うかもしれませんがこの曲を聴くと5人で笑いあっている嵐が浮かびます。

 

 

三宅健

●エキセントリック•ラヴァー/田村ゆかり

テレビに出てる人なんてみんな虚像なんだからと言いつつも悲しいほどにアイドルな健くんとこの曲の歌詞、特に「笑う笑うドール みんなのアイドル 愛してるわみんな Do you love me??」が重なるので。

 

●君の好きなとこ/平井堅

照れる顔、拗ねる顔、困った顔が本当に多い自担なのですが、コンサート当日のステージにいる姿をみると、圧倒されてぐうの音もでなくなるからでしょうか…。

 

 

伊野尾慧

●fantasyが始まる/モーニング娘。

伊野尾さんの大胆不敵さが現れていると思うからです。また、加入当時歌割りがなかった道重さゆみがメインになっているのでその歴史も含めて伊野尾さんっぽいなと思っています。

●絶対彼女/大森靖子

ゆるふわな容姿がいわゆる夢可愛い系ソングを彷彿とさせました。それに、伊野尾さんの頭の回転が速いところ、あざといところなど毒っけがあるところが、少し癖のある大森さんの曲にぴったりだと思いました。

●クチビル・ディテクティヴ/Base Ball Bear

可愛らしくもあり危うさもあるこの曲を聞いているうちに、想いが届かない歌詞にアイドルを重ねるようになりました。
歌詞の「誰もが口の中に”愛”があるとして 僕は君の中で探したくて」「K/I/SS/ K/I/SS/望むけど いっそ K/I/LL K/I/LL叶わない」「ナーヴァスなビルを飛び越えてさ 迎えに行くよ 助けに行くよ 君を」が特に好きです

●シークレット シークレット/perfume

見せてくれているようで見せてくれない核心部を追って沼にはまっていく気持ちを歌ってくれてる気がするから。ありきたりですが。

●過食性:アイドル症候群/スズム (GUMI・MAYU)

すごく感じの悪いアイドルのことをそのアイドル目線から歌っている曲なので、あんまり伊野尾くんにはふさわしくないかもしれないのですが、この曲の歌詞の

「ちょろいもんさ 歌も程々に 褒美も奮っちゃって 群がるメスは数知れず」

「「あの人 感じ悪いね (乂'ω') 」 それで許される アイドルだもん」の部分を伊野尾くんに歌ってほしい、ただそれだけです!(笑)

てもでもの涙/AKB48

サビの「こんなに会いたくても こんなに好きでも 目の前を通り過ぎてく それでもこうして あなたを見ている この場所から」と言う歌詞が、そのままわたしの彼への応援スタンスを示しています。

●強引niマイYeah〜/絶望少女達

いつもは飄々としていて掴み所がなくテキトー男と言われていますが、その実芯の通ったハートを持っている伊野尾さんに合っているかなぁと。

 

中島裕翔

●Million Films/コブクロ

この曲は彼が彼女との思い出を写真に例えている曲。彼女との日常は全てが掛け替えのない思い出であり、それを写真に焼き付けて忘れないように、未来に繋いでいくという内容の歌詞が、カメラを趣味としている自担にはピッタリだと思う。この曲を聴くとカメラのファインダー越しに彼女を眺めてふわりとした爽やかな笑顔を見せる自担が脳内再生されます。

 

八乙女光

●ロマンスがありあまる/ゲスの極み乙女。

自担の脆い部分とこの曲のどうしようもない切なさが重なるから。

 

山田涼介

●The Glamorous Life/Sheila E.

前奏、間奏、後奏のサックスの音が山田くんのサックス演奏を彷彿とさせるような音色だから。

 

 

丸山隆平

●密室/BUCK-TICK
●心切ループ/メリー

元々バンド好きで、丸ちゃんを好きになっていろいろエピソードを読み漁った結果、この3曲がイメージソングになりました。密室は元々好きな曲なのですが束縛系で猟奇的な歌詞がピッタリだなと。心切ループは信じては裏切り裏切られ最後に信じるのは自分だけとひたすら闇な歌詞がピッタリだなと。明るさの裏にある闇が濃いからこそこの2曲がイメージソングとしてしっくりきます。


●ヘキサムーン/小林建樹
●シャツを洗えば/くるり

まるちゃんは、私の中で隣でお酒を飲んでくだらないことを話したい人です。
つかず離れずの距離にいたい。ものの見方について、いろんなことを話したい。違う感覚を楽しみたい(ヘキサムーン)し、ご飯を食べながら、今までのことを反芻して暮らしたい。そういう気持ちになれる自担です。

 

渋谷すばる

●harmonized finale/UNISON SQUARE GARDEN

「立派に綺麗に見えるように飾ったら 立派に綺麗な答えがでるけれど 大層な虚栄心に満たされる方が怖い」という歌詞が、彼が思っていそうなことだから。

●おねだり44℃/きゃりーぱみゅぱみゅ

出会いは偶然でした。どこの誰がいつどこで言ってたかも思い出せないのですが「きゃりーちゃんのおねだり44℃、すばるくんだと思って聴くと可愛い」という旨の文章を目にしたのです。それがずっと気になっており、この曲の入っているアルバムを手に取りました。
当時渋谷さんはカリメロのような髪型をしており、あの幼稚園児みたいな髪型・小さな背丈・ギョロリとした大きい目・不思議な動き…そのような可愛さを持ち合わせた渋谷さんが「今日は絶対休みたーい!」と言ったり、ズル休みをしたいから体温計をキュッキュッとこすって44℃まで温度を上げたり、それをママとパパにドヤ顔でその体温計を見せるたりするのです。歌詞の中の主人公を渋谷さんとして想像したら可愛すぎました。
なので、私の中ではこの曲が渋谷すばるさんのイメージソングとなっています。

 

横山裕

コイスルオトメ/いきものがかり

歌詞の中に出てくる男性の照れ屋なところや早足で歩くところなど、よこやまさんにピッタリと当てはまり、女性から男性への「運命の人よ」「白馬の王子様よ」などの気持ちがわたしの自担に対する気持ちにとても似ていたからです。

 

大倉忠義

●fallman/back number

今から振られに行く、という女性目線の歌詞ですが、「電話にでないそれだけで全部おわらせるつもりでしょう」な別れ際クズな男を映像化するならと考えた時、自担が浮かびました。

●夢のダンス/aiko

歌詞全体を通して考えた時に、自分の自担への気持ちとリンクします。

●パイオニア/高橋優

現在ラジオで共演している高橋優さんの楽曲です。大倉くんは高橋さんの楽曲が好きなので聴いているとは思いますが…(笑)大倉くんの、最年少ながらに野望を持っていそうな隠れた野心家らしい部分と、努力家な部分を吐き出すかのように歌ってほしい曲です。「人生のピークを過去に設定するにはまだ早いんじゃない?」を若干ニヤッと笑って、オシャレな椅子に座りながら歌ってください…!全私が喜びます。

●シアワセ/aiko

「見上げたら喉が愛おしかったので」という歌詞が背の高い大倉くんに当てはまり、大倉くんと付き合ったらこんなシアワセを感じられるかなと妄想できるからです。

 

丸山隆平錦戸亮

ユニコーン/おかしな2人

なんとなく噛み合わずすれ違いながらも結局仲良しな二人

 

関ジャニ∞

●Darling/西野カナ

西野カナさんが関ジャムという番組でセッションした時に初めてこの曲をちゃんと聞いたのですが、「Ah こんなにも放っておけない人は星の数ほどいる中で ねぇ Darling あなたしかいない」という歌詞が自分の関ジャニ∞に対する想いと一緒だったので、この曲を選びました。

 

 

上田竜也

●years/
●スローモーション/サカナクション

上田竜也の語る話として印象的なものに「死にたくない、不老不死になりたい」というものがあります。そこからなのかなぁという気がします。悠久の時にたゆたい永らえるその切なさと刹那の今が彼には同居しているように思えるのです。

●太陽は夜も輝く/WINO

2005年あたり中学生だったわたしはただの二次元オタクでした。
その時大好きだったアニメが『HUNTER×HUNTER』で、なかでもイルミ・ゾルディックというキャラにかなり熱を上げていました。どんなに好きでもイルミは現実には存在しない・・・という壁にぶつかり、前に進めなくなっていた私の前に堕天使よろしく舞い降りたのが上田竜也でした。当時ぜんっぜん喋らなくて笑わなくて黒目がおっきくて作り物みたいなたっちゃんはアニメのキャラに重ね合わせてもイメージが崩れなくて、あああ人間の姿をして目の前に現れた・・・と思ってました←
たっちゃん自身を好きになるに従って重ねることがなくなったので現在のイメージソングではないのですが、他に印象に残る曲が無かったので・・・すみません><

 

田口淳之介

●大きなあなた小さなわたし/shiina

言わずもがな田口淳之介は身長が高い。そしてわたしは小さいのでぴったりだな!と思ったのが最初で、じっくり歌詞を聞いてみたら「見つけ合ったり出来ないけど同じ方向見ていこうね」という部分がファンとタレントの関係性にとてもしっくりきてるなぁと感心したので。

●透明人間/東京事変

「透明人間」という曲はとても純粋で素直な人を連想させる歌で、聞く度にどんな時でも裏表なくとても素直な田口さんのことが頭に浮びます。「何かを悪いと云うことはとても難しい 僕には簡単じゃないことだよ」という歌詞は、大変な場面でも常に笑顔を浮かべて文句も何も言わず頑張っている田口さんの姿に重なります。

●POP STAR/平井堅

「君をもっと夢中にさせてあげる」、「キラキラのPOP STAR」、「魔法をかけてあげよう」といった歌詞が、ニコニコでドーム全体に向かって全力で踊って手を振る田口君の姿にだぶったので。田口君キラキラだったし、魔法かけられたし、夢中にさせられたので。3分間で現実の重さを忘れさせちゃうのがポップミュージックの魔法だと思うのだけど、田口君はその存在でそれを体現しているなあと思ってます。

●ラビュー・ラビュー/ポルノグラフィティ

田口くんはひたすら幸せな日常を描いたラブソングが似合うな~と思い選びました。「黄昏をビルの合間探してみたり」という歌詞があるのですが、黄昏という言葉を聞くと田口くんを連想します。chainというコンサートの演出でオレンジの光に包まれる彼が綺麗だったのと、その時の光が黄昏時のオレンジの様だったので。

 

 

加藤シゲアキ

●ハローグッバイ/藍坊主

歌詞が昔の加藤さんと今の加藤さんとそれぞれ重ねて見てしまう部分が多くあるからです。

●シャングリラ/チャットモンチー

歌詞がもう彼そのもののようで、彼を好きになってから聞いて衝撃を受けました。彼のために作られた曲だと言っても過言じゃないんじゃないかってくらいピッタリ。
「シャングリラ 幸せだって叫んでくれよ 時には僕の胸で泣いてくれよ シャングリラ 夢の中でさえ上手く笑えない君のこと ダメな人って叱りながら愛していたい」あんなにカッコよくて素敵な人なのにどこか自分に自信がなくてネガティブな彼を全肯定してあげたい・・!

●shining(君がスキだよ)/岡村靖幸

彼が敬愛する岡村靖幸さんの中でもこの曲を聴くと加藤さんを思い出します。君の夢なら全てを叶えてあげたい!!

100万回の「I love you」/Rake

東京ドームオーラスの後に加藤さんにリア恋拗らせてTwitterで騒いでたらフォロワーさんに「今の⚪︎⚪︎さんにピッタリだと思います」と教えて頂いた曲です。「「愛してる」の言葉じゃ 足りないくらいに君が好き「愛してる」の言葉を 100万回君に送ろう」
愛してるの言葉なんかじゃ言い表せないくらいのこの敬愛を貴方に私の命の限り伝えたい・・・!

●Call me/吉井和哉

作家として活動をはじめて、アイドルとして、NEWSとして生きていく覚悟を決めた彼にぴったりかなと思います。ちょっと陰鬱だけどちゃんと力強い感じとか、Theロキノンな感じとかシゲアキ先生ぽいなと。笑
パフォーマンスしてほしい曲でもあるかもしれません。今の彼に「後悔ないようにしとくぜ」って歌ってほしいです。

●frontier/小林太郎

「心に何発か食らってしまって 傷口開けばそりゃヒドいもんで 」「今 心臓に撃ち込んだ生きる力を この世の誰かにぶつけたいんだろう?」「さあ 合図は君が出そう 新しい地をその足底で今、均せ」という歌詞が、2011年のあの出来事から小説を出して現在に至るまで、とくに最近垣間見れる自信がついて強気になった加藤さんにぴったりだと感じてます。
以前までの少し弱気でネガティブな加藤さんだとまた違う曲がイメソンになってたと思います。「今」の加藤さんに似合うのはこのくらい強気な曲なのかな、と。

●レディースアンドジェントルマン/吉野裕行

タイトルと歌詞からの直感で。曲調もぴったりで歌詞も作家加藤さんの作風に似ているところも少しあって聴くたびにニヤニヤします。

●わたくしどもが夢の跡/見田村千晴

5年ほど前の加藤成亮さんには、この曲の歌詞にあるような、自由奔放に己の世界を舞う人への憧れと過去に思い描いていた自分になりそこなってしまったという後悔、そして、何故そんな自分にもファンの人は声援をくれるのかという戸惑いがあったように思えます。見栄を捨てて世界に順応できる人が一番賢いと理解しながらも、プライドと小賢しさが邪魔をして結局小手先でハッタリをかましてしまう自分への嫌悪などもあったと思います。
そして今、なりそこなったまま、壊れたプライドを纏いながら突っ走ってきた道が他人に認められて自信がついた加藤シゲアキさんはとても魅力的です。それは、大サビの歌詞「間違ってないみたい 間違っていいみたい」にも繋がります。
そして最後に、歌い出しの一節であった「喜怒哀楽クルクルと回るあの娘みたいになりたかった」が入っていることで、過去の後悔(メンバー脱退を防げなかった など)を「敢えて引きずっている」とした加藤さんの意思ともリンクしているように感じられます。若気の至りも大嫌いな過去の自分も無かったことにしないで抱えていく加藤さんが大好きです。

 

小山慶一郎

●always with you/GENERATIONS from EXILE TRIBE

この曲はどちらかというと、私の中で「カラオケで加藤くんに小山くんに向けて歌ってほしい曲」で、この曲をカラオケで加藤くんから贈られて涙する小山くんが浮かぶからです。だからいつも小山くんが恋しくなるとこの曲を聴きます。

●チキンハートをけとばして/つじあやの

10周年コンサートのMCで、小山さんが「もう泣かないんだ、強くなるって決めたんだ」と言ったときからずっとこの曲が彼のイメージソングです。
泣き虫はまだまだ健在だとは思いますが!

●My diamond/ポケットビスケッツ

4人になった直後の小山さんのテーマソングでした。

●Love wing bell/μ's

高校受験に失敗して、毎日泣いていた小山さんが、こうして私達の前で笑顔を振りまくようになったのは「ジャニーズになった」という「変身」があったからだと思っています。この曲はラブライブというアニメの楽曲なのですが、この曲が挿入された回のアニメが、文字通りあるキャラクターが「変身」するという物語で、色々とリンクしているのもあり、この曲は小山さんのイメージソングだと思っています。「こんな私でさえも変身!」という歌詞が最高にその状態を表しているのではないかとも思います。

 

手越祐也

●虹/福山雅治

過去のものを常に超えて、ただひたすら突っ走り、想像もしてなかったような美しい景色を見せてくれる。そんな手越さんにぴったりの曲です。

●シークレット シークレット/Perfume

「本当のキミを知りたいの キラキラで目が眩むけど」「最高の甘い笑顔で嘘ついた君はいつでもシークレット」などいつもキラキラしていて、甘い言葉を私たちにくれる、でも本当の"君"は?と思わせる、手越くんを想像させるフレーズが多いため。

 

増田貴久

●ずっと/aiko

割と重めですが、笑
でも歌詞全体が そのまま気持ちになってる感じです。
「あなたに出会えたことがあたしの終わり。」本当そのまま、それだけです。

●魔法の黄色い靴/チューリップ

以前音楽番組でアーティスト達がこの曲をカバーしているのを聞いて、なんて可愛い歌なんだろうと思いました。始まりはゆったり、サビでは軽快にポーンと跳ねて、コーラスワークも多彩、これはまさしくテゴマスひいては増田さんにピッタリな曲だろうと。歌詞も自担とファンに置き換えることができて、戦々恐々とします(笑)そして何よりタイトル!歌ってほしいと思った曲のタイトルに自担のメンバーカラーが入っているなんて、もう運命としか思えてなりません。

 

 

二階堂高嗣

●最愛/福山雅治

「夢のような人だから 夢のように消えるのです 」冒頭の歌詞から、手が届かない夢の人であり、どんなにすきでも届かないことを感じ、胸がきゅーっとなります。
「陽だまりみたいなその笑顔 生きる道を照らしてくれました 心の雨に傘をくれたのは あなた一人だけだった」二階堂さんのアイドルしての武器「笑顔」にたくさん助けられ、私自身が辛いことがあった時、何度も二階堂さんに助けられたのを最愛を聴くたびふと思い出します。
最愛を二階堂さんのイメージソングにするのは重すぎる気もしますが、手が届かない愛おしすぎるアイドルの仮面をかぶる彼にはぴったりだと私は思います。

●どんな時も/槇原敬之

歌詞とは合わないかもしれないけど、うっかり明るいキャラだけど、裏勉したりキャラ作りしたりする、一生懸命なところが、メロディーの切なさにあうのかな。

●痛いよ/清竜人

キスブサで見せる彼のわりと重苦しい愛情表現にぴったりかな、と思ったので。
彼のことを歌っているようにも、自分のことを歌っているようにも思えるので。

 

横尾渉

●サイダー/aiko

私の自担への想いを代弁してくれたような歌詞だからです。

現実でも夢でもこんなに好きになった人はいないと思っていて、自担のことを考えると好きすぎて本当に苦しくて、その苦しいのが嫌で見るのをやめてしまうこともあります。同担拒否とまではいかないけれど独り占めできたら、と思ってしまうし、こんなにたくさんの「好き」を伝えることが出来ないのがすごく辛いです。もういっそのこと嫌いになれたらいいのになって思っても、自担を一目見ると一気に引き戻されてしまいます。現実がどんなに厳しくてもこの人を見ている時だけは救われるんです。

もし迎えに来てくれるのなら私は全てを忘れてこの人と一緒にいたいと思うんです。

私に限らずジャニヲタならこんな気持ちになったことがある人は多いのでは?と思うので、ジャニヲタソングかなとも思います!(笑)

●GENERATIONS/柿原徹也

過去他のジャニーズのメンバーに比べて下積みも長く、デビューしてもなかなか光が当たることが少なかったのに舞祭組や他の番組を経てようやく光を浴び始めるそんな横尾さんにぴったりな歌詞です。

 

千賀健永

●Brave/ナオト・インティライミ

この曲を知ったのは自担がデビューしてからなのですが、初めて聞いたときはデビュー前に辛い思いをしているであろう自担に聞かせてあげたかった、と思うような曲でした。しかし、何度も聞いているうちに、デビューがゴールではないということ、彼の夢はもっと先にあるのではないかということに気づき、夢に向かってひたむきに走り続ける彼の姿はまさにこの曲の歌詞のようだなと感じるようになりました。

 

 

五関晃一

●誘惑したいや/私立恵比寿中学

恥ずかしながら、歌詞が自担を思う時の感情とぴったり合うからです。

 

塚田僚一

●キラキラチューン/でんぱ組.inc

「君がいる たったそれだけで この世界は もぅ 全力で 特別で」
この歌詞に尽きる。自担がどうこうという前に、アイドルのオタクをする者として、この歌詞はきっと皆共感できるんじゃないかと私は思っています。
サビの歌詞が「まさに!」という感じですし、可愛さとキラキラ感が塚田くんにぴったりだなぁと思います。

●檸檬色/でんぱ組.inc

自担の推し曲です!!というのも大きい理由のひとつです!(笑)
具体的にどこがどうこう…というよりは歌詞のピュアなかわいらしさ、無垢さ…と雰囲気が塚田くんに近い気がします。檸檬色、というのも塚田くんのカラーの黄色に通じますしね。

●笑顔の君は太陽さ/モーニング娘。'14

いやもう…タイトルの通りです!(笑)
もう歌詞を全部塚田くんに当てはめちゃうレベル…!

●わがまま 気のまま 愛のジョーク/モーニング娘。

7割方塚田くんだな…って思います。笑顔の君は~は結構パブイメに近くて分かりやすいと思うんですが、こっちはプロのアイドル塚田くんに重ねて盲目に夢を見ています。
「あなたの事情は関係ないから 持ち込まないでください」っていう歌詞は、舞台の裏に悲しみとか自分の個人的な感情は置いてくるという塚田くんのポリシーを(勝手に)想起させます。

●極上ランディング/ポルノグラフィティ

「きっと不確かな努力でひたすらむなしさの連続 残る進路はこれしかない」「まだ見えない大地 凹凸が激しい土のままだけど 極上のランディングを決めるから キミに目撃者になってほしい」
アイドル塚田くん→ファン、で捉えてます。一時期苦労人推しされたほど、平たんな道は歩いてこなかった彼(彼ら)ですが、決して諦めず今まさに飛び立とうとしてる希望、明るさ、芯の強さ…を塚田くんに重ねてしまいます。

●No brand girls/μ's

「悔しいなまだNo brand 知られてないよNo brand 何もかもこれから 熱い気分」
極上ランディングとだいたい同じ理由です。まだ「No brand」、だけどこれから壁を壊して闇を吹き飛ばして突き進んでいくよ!という明るさと未来への希望を感じる1曲なので。

 

橋本良亮

●月の裏で逢いましょう/オリジナルラブ

「街の奇跡をあなたにあげたい 見知らぬ場所であなたに逢いたい青く光る月の裏側で」
壮大なラブソングが、自担の雰囲気や声に合うなあと思って。この曲を聴くと橋本くんには王子様になって世界を手ににしてほしいなあと思います

 

 

中島健人

●pretty please chocolate on top/中川翔子

ポップでキュートで字余り気味な疾走感と王子様やら呪文やらがでてくるファンタジック加減が健人くんっぽいなーとおもいます。

 

Sexy Zone

●気づいたら片想い/乃木坂46

意外と乙女ちっくなのでしょうか(笑)特に深く考えたことはなかったのですが、なんとなく儚いかんじと気付かぬ間に惹かれているかんじなどマッチしていなくもない、かな!?!個人的に意識せずに聞いて頭が勝手に歌割りしだすのは初めての経験だったので、ファンとして一段上がったのかな…と思ったから。ちなみに出だしは健人くんです!!笑

●闇が広がる/宝塚歌劇団

Sexy Zoneの5人が持っている雰囲気が、この曲のメインであるオーストリア皇太子ルドルフと黄泉の帝王トートに似ているから。自分の無力さに絶望してなんとかしたいと思う若さや生命力に反して、黄泉の世界を司ってルドルフを死に導く力の強さの対比がセクゾンの世界観にかぶるから。

 

 

赤西仁

●1115/木村カエラ

1115は坂本龍馬を思う女性視点から見た曲なのだと思います。(坂本龍馬の誕生日、命日は11/15です)この歌詞の中で特に赤西くんと結びつけてしまうところは「間違いだらけの最悪な君は私にとっては愛するべき人なんだ 強い意志言動 全て悩めかしい君はとばっちりばかりの 白羽の矢が立つ人」「英雄の航海 どこまでも先へ」というところです。赤西くんは間違ったことはしていませんが、どうも批判されやすい所があるのですが私にとっては愛するべき人です。また海外も活動の視野に入れていたり、1年前から自主レーベルでのスタート。これはまさに英雄の航海、どこまでも先へ だと思います。彼はダメなところもあるけど、彼を好きなことは誇りでもあり、いつも彼を思って聴いています!

 

 

渡辺翔太

●キラーボール/ゲスの極み乙女。

渡辺翔太さんは闇を隠し持っているイメージがあって、そういういわゆるアイドルの一面とは違う1人の人間としての渡辺翔太さんのイメージソングだと思っています。渡辺翔太さんからこちら側に向けての曲でもあり、こちらから渡辺翔太さんに向ける曲でもあると思います。サビの「踊ることをやめなければ誰も傷つかないんだって」という歌詞はジャニーズという世界やジャニーズのタレントとしての存在価値を端的に表した歌詞だと思っています。

●だいじょばない/Perfume

こちら側から自担に向けた曲です。ジャニーズJr.という存在は基本的には「だいじょばない」存在だと思っていて、いつ表舞台から消えるかわからない、そういった「スリルに囲まれている」のがメリットでもありデメリットでもある。曲中で「だいじょうぶかな?」の後に「だいじょうぶだよ」と答える歌詞がありまるでファンの問いにアイドル自身が答えているようで、だいじょばなくてもだいじょうぶと言わなければいけないアイドルの使命感を感じました。

●食わずギライ/GO!GO!7188

渡辺翔太さんのいわばキャラクターソングだと思っています。渡辺翔太さんは偏食、という部分が最大の理由なのですが笑。「渡辺翔太」のパブリックイメージが存分に出ている曲だと思います。少し楽観的だったり、気分屋な部分だったり…。個人的に歌詞の中に出てくる「君」は宮舘涼太さんのことだと思っています。

 

安井謙太郎

●手紙のこと/SKE48チームS

わたしは安井くんのことまだまだ良く知らないです。これからたくさん知っていきたいと思っています。でもいつどんな時でも、安井くんが好きという気持ちだけはいちばん大切にしたいです。手紙のことはアイドルにファンレターを書こうとするファンの歌なんですけど、この曲の主人公が抱いているような、理由のない真っ直ぐな「好き」を、わたしも安井くんに対してずっと抱いてられたらなと思いました。

●シアターの女神/AKB48
遠距離ポスター/AKB48

 

平野紫耀

●100年先でも / NMB48TeamN

TeamNの公演曲で本来は男の子目線の曲なのですが、男の子が思いを寄せている女の子が凄く紫耀くんに似ているなと思っています。1番の『まるで悲しみから 吹っ切れたように いつもの君らしく どこか楽しげに…』というフレーズがふわふわしているけれど本当は何を考えているか分からない紫耀くんそのものだなあと。また個人的な考えなのですが、紫耀くんは恋愛において“追いかける”という立場になることは極めて少ない人のでは無いかと思います。人懐っこいけれど、実際は誰よりも他人(特に異性)に深く関心を抱かない紫耀くんが、純粋な女の子に帰るのが100年先でも信じて待っているよ、と言われるのが妙に想像できてしまいます。

 

仲田拡輝

●Happy Song/Mr.Children

この曲は、曲名の通りHappySongを歌って、つまらない毎日もマイナスな気持ちも吹き飛ばそうという曲です。でも、ただ無くすのではなく、「寂しい昨日と手を繋いで Happy Songを歌おうよ」というフレーズが、私の中の拡輝くんのイメージにぴったりはまったので、この曲を選びました。

 

真田佑馬

●静寂のホリゾント/中田裕二

元々中田さんのファンでもあり、日々の生活で音楽を聞くのはどうしても「ながら」になりますが、ライブは曲1つ歌詞1つに向き合う場なのだと思います。そうして12年のライブで生でこの曲を聞いた際に反射的に、真田くんが朝焼けの街を歩いている景色が見えたのが最初です。
元々彼に重たいものを抱えている姿、それでもひとりで前へ進んでいる姿を見ているのもあったかもしれません。冒頭の「君は何もかもに一つずつ眼を合わせそれがどんな意味を我が身にもたらすのか探ってしまうせいで苦しみがちだ」、間奏明けの「一度や二度の悲しみじゃなくて数えきれない諦めの日々がそれでも君を君だと歩かせる 僕は決して無意味だと思わない」という流れを、彼への救いのように聞いています。

同じく間奏明けの「気安く語れる言葉じゃないけど僕の傍には君であってほしい 最後にこの手に何が残るだろう せめて君との温もりは残るかな」が、ずっと長い間シンメとして傍らにいた野澤くんの思いであってくれたらな、ひとりに慣れている真田にとっても、こういうことを誰かに言えるようになってくれたらな、という重たい気持ちも抱えています。

●プリズム/YUKI

真田佑馬の生き様を比喩的に表現すると当てはまるのがこの曲でした。
たくさんの人と道を違えながら、先達が誰も歩いたことのない道を歩き続ける彼の、発展的で優しい孤独によく合う曲だと個人的に思います。

 

岸優太

●卒業/斉藤由貴

相手の男の子が岸くんぽいな〜こういう雰囲気似合うだろうな〜ドラマやってほしいな〜と妄想します。

 

阿部顕嵐

●今だけを きみだけを/松任谷由実

新規のため、むかしの自担をよく知りません。それどころか、今も、どこが好きなのかはっきり口にすることが出来ません。自担のことを知らなすぎる…。でも、「もうかえらぬ過去をただ悔やむ」ことはやめて「今だけを信じよう」と。自担のことを「もっともっと好きになりたい ただ見つめていたい」ですし、自担の笑顔だけで心が晴れるので自担はわたしの「永遠のヴィーナス」なんだと。イメージソングというより、ジャニヲタとして忘れないでいたい曲のひとつです。

 

西畑大吾

●デモサヨナラ/Dorothy Little Happy

「好きよ 好きよ 今まで会った誰よりずっと」。歌詞を聴くたびに、自担を思い浮かべます。この曲を歌う女の子たちの切なくて儚い姿も相まって、胸がいっぱいになります。

 

向井康二

●大阪LOVER/DREAMS COME TRUE

関西ジャニーズjr.ということもあり、関西弁の曲をよく聞くのですが、中でも優柔不断な彼というこの曲のモデル像が康二くんにぴったりだと思ったからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上でございます。ここまで読み切ったみなさま、お疲れ様でした。二万七千字超えでございます。みんなイメソンにアツすぎるぜ!

 

同じ曲が何度も挙がっていたり(「大阪LOVER」と「君の好きなとこ」強すぎるでしょ……)、人気のアーティストがいたり(back numberとaikoが強かった)、いろいろと傾向が読み取れて面白かったです。

 

次の記事で「自担・自グループにパフォーマンスしてほしい曲」編をお届けできればと思いますので、しばしお待ちくださいませ。

 

 

 

それではみなさん、クーラーでおなかを壊さないように、ご自愛ください~~~。またお会いしましょう♡